アントニオ猪木
企画書蹴られた。ショック。不屈の闘魂を見せるべし。
中学のクラブの応援横断幕のセリフが「燃えよ闘魂」だった。当時からちょっと不思議で、なんかしっくり来なかった。「燃える闘魂」か、あるいは「燃やせ闘魂」なんじゃないのかなあ、と思っていた。
今考えるとどれも似たようなものだと思う。
当時はやっぱり猪木に雰囲気引っ張られてたんだな。
燃える闘魂、安と匂いの気、いや、アントニオ猪木。
↑最近出た誤変換ではけっこう面白い。多分僕の企画書より面白い。
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 靴修理の直行便(2012.04.08)
- 「普通の生活」の欠片(2012.03.11)
- 初めてのiPad(2012.03.10)
- 改札の父(2012.01.31)
- したったらずチャン(2011.10.15)


コメント