糸井重里もAtoZ
昨日(8/28)の「ほぼ日」を読んでたら、どうやら糸井重里氏もこの週末に弘前に足を運んで「A to Z」展を見ていたらしい。自分の好きなコピーライターが、時期を同じくして同じアーティストのことを気になっていたのがちょっと嬉しかったです。それだけ。
いや、しかし、今から考えてもすごかった。すごい展示だった。質と量。展示方法。じわりじわりと効いてきます。奈良さん自身が「展示を見た後で街中の何気ない風景を見る目が変わってくるような展示にしたい」みたいなことを言ってたような覚えがあるのですが、そんな感じがします。最初に聞いたときは「何いってんの?」って思ったんだけど。
弘前の話は忘れないうちに書きたいとは思っています。書けるかな。
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