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2006年1月21日 (土)

創業200年の旅館「仁成館」が豪雪のため存続危機

TKY200601150211ニートとか呼ばれている人たちを上手に誘導してあげて、こういった人たちを救うことは出来ないのでしょうか。

asahi.com: 豪雪の秋山郷、旅館「仁成館」 創業200年、存続危機より

 豪雪で孤立している長野県栄村の秋山郷にあり、「登山家の宿」として知られる創業200年以上の旅館「仁成館(じんせいかん)」(14室、定員60人)が存続の危機に立っている。豪雪で屋根などが壊れたためだ。
というか、かたや世の中のどこかに不景気で職を失って、働く気満々の人もいっぱいいるだろうに。そういう人たちの力で何とかならないものなんでしょうかね。

秋山郷の場所はここ

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コメント

自然界のように
うまいこと巡り巡って
循環してゆけばいいのにですね。
かみさまは無駄なものなど
つくってないとおもうので

投稿: 愛 | 2006年1月21日 (土) 12:01

神様論。

どうでせうね。
娑婆に生きる(人も含めた)畜生どもの日々で
あまた生まれてくる無駄なものの中から
「おお、これはちょっとイカすじゃあーりませんか」
というものだけを選んで次の世代へとお遺しになる。
それが神様のお仕事だとはいえますまいか。

何かがつぶれて、次の世代に残らない。
そういう事実があった時には
なぜ神様は選ばなかったのだろう?
と考えれば、反省もできようかと。
また、選ばれたくば、何が必要か考えるべし、と。

200年続いた温泉宿がつぶれる。
それは、この200年とは何かが違ってきた、変わってしまった、という暗示や警告なのかもしれません。

投稿: コイッチ | 2006年1月21日 (土) 15:33

貴方もステレオタイプなイメージでしか想像のできない1人
のようですね・・・鬱病患者=怠け者ってのと同じですね。

投稿: あなたも生きがい失えばわかるよ | 2006年5月24日 (水) 01:02

ちゃんと読んでないけどやめちゃうのですか?
あさちゃんとばんちゃんと新しい家族のひるちゃん元気ですか?
今年のひるちゃんを旅行にいってた人から写メールみました。
私も家族増えて、まだ小さいけど、いつか行きたいと思って子どもにも話しをしています。

おじさんのオムレツまた食べたいです。

投稿: 原田 じゅんこ | 2010年3月18日 (木) 23:26

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